マグネトーンの紹介 フリスクケースに入るエフェクトーンモドキ

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Maker Faire Tokyo 2018に出展するものの簡単な紹介です。


Magnet Sensor Ringtoneと書いてありますが、
長いので「マグネトーン」と呼んでください。

どんなものか、動画での解説です。

このデバイス、勘がいい人はお気づきだと思いますが、
去年一部の人の間で話題になった
ゼルダの伝説エフェクトーンが発想の元です。
発想からの奮闘はこちら →1 →2 →3

エフェクトーンよりえらい所は
Arduino(なんでもいいですが、UNOが無難、
わかる人は互換品でも可)が一台とジャンパケーブルが
数本あれば自分で中身を書き換えられる所。

あと、フリスクケースに入る所。

エフェクトーンよりしょぼい所は
音声ファイルを鳴らす訳では無いので
単音のビープ音しか鳴らせない所。
呪いのフリスクで和音に聞こえる部分は
高速アルペジオで和音ぽく鳴らしているだけです。

サポート用の解説は別に書くので、ここでは紹介だけ。
マグネトーン詳細説明
2018 8/4,5に東京ビッグサイトで開催のMaker Faire Tokyo 2018で
西1ホールI-04-06で展示、キット販売するので、
興味がある人はぜひ会場で声をかけてください。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

スイッチサイエンス Arduinoをはじめようキット
価格:4320円(税込、送料別) (2018/7/19時点)

コチラの記事もどうぞ!

“マグネトーンの紹介 フリスクケースに入るエフェクトーンモドキ” への1件の返信

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