父と息子の金峰山 3 金峰山手前まで(PENTAX K-7+DA18-135)

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そういえば雲が下にある。
朝日岳を通り過ぎて、金峰山へ向かうよ。

前回→父と息子の金峰山 2 朝日岳まで(PENTAX K-7+DA18-135)


ルートはコチラ。

20140804kinpu-1
お、ブヨかな?アブかな?
こんなちっさいもんAFで追えねーよ!
てことでMFで頑張ってみる。

20140804kinpu-2
どうもアブっぽいな。
ブヨで画像検索したら刺された人の
痛々しい写真が沢山出て来たので要注意。

20140804kinpu-3
ちらりと五丈岩を眺めつつ、一旦降りる。

20140804kinpu-4
ものっすごい狭い富士山スポットを発見。

20140804kinpu-5
登っている途中でそんなに降りなくていいのに…
と思う事が山ではよくありますよ。ええ。

20140804kinpu-6
山で撮る写真は木漏れ日の影が強調されるから
こういう写真を撮るのが好き。

20140804kinpu-7
逆にこういう所の影に見せたくない所は
難しいすね。

20140804kinpu-8
なんで木の途中にコケ玉がくっついてんだ?

20140804kinpu-9
なにやら富士山から煙が出てるぞ(雲)

20140804kinpu-10
数百メートルしか登ってないけど、
森林限界を超えて、ハイマツが目立つ。

20140804kinpu-11
山頂ー!じゃない。

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ふと下を見ると、雲がモクモク。
雲の上に来たのって結構久しぶりかも!
というかもうちょっとしたらガスってきそうな気配だ。

20140804kinpu-13
なんでこの山、みんな石を積むんですかね?
とかいいつつ、写真のアクセントに丁度いい感じ。

20140804kinpu-14
足下が石ばっかりになって来た。

20140804kinpu-15
さて、次こそ本当の山頂に向かう。

20140804kinpu-map
イマココ。

次回→父と息子の金峰山 4 金峰山山頂(PENTAX K-7+DA18-135 and ?)

“父と息子の金峰山 3 金峰山手前まで(PENTAX K-7+DA18-135)” への2件の返信

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