ちょいと出た虹(Polaroid a520, Nikon P300)

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七色アーチの一部分だけなのか、
はたまた
そもそもこの大きさなのか、
Nikon P300_sky_20131221-3.jpg
ちょいと虹がございます。

毎回コレ、発見する時は
なんとなーく空を見渡して…みわたし…んん!?
二度見してしまう
このさりげなさ。
Nikon P300_sky_20131221-3.jpg
こう改めて写真でよく見てみると
雲のあるところに、
反射してるというか…映ってるというか…
Nikon P300_sky_20131221-2.jpg
水まきホースで虹を作るときを思い出しながら
虹がどうやってできるかを考え直すと。

どーんと大きな虹を見るよりも
この、ちょいと出た虹の方が
どういうわけだか
光の屈折という
理屈じゃなくて感覚っぽい方が、より分かるような気がする。

気がするだけかしら
Polaroid-a520_sky_20131221-1.jpg
アーチの全体像が見えそう…!!で、見えない
Polaroid-a520_sky_20131221-3.jpg
このパターンもわりとある。
Polaroid-a520_sky_20131221-2.jpg
ちょっと時間が経ったら、もしかして大きな虹になるのでは
…と、思ったけどならなかった。

いやそれどころか。

Polaroid-a520_sky_20131221-2.jpg
隣の飛行機雲と合わせて

ラ ピ ュ タ の 位 置 を 示 し て い る !!!

Nikon P300_sky_20131221-4.jpg
などと、遊べそうですが
それにもちょいと惜しい位置関係かな。

1〜3、7、8枚目:Nikon COOLPIX P300
4〜6枚目:Polaroid a520

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