東京モーターサイクルショー2013 ラスト、その他諸々!(PENTAX K-7)

さて、長らく続いた東京モーターサイクルショーシリーズもこれにてラスト。



ロードレーサーってぞくっとするかっこよさがある。
刀(バイクのじゃないぞ)みたいな感じか?


カーボンディスクブレーキ。
冷えていると効き辛いという噂もあるが、
庶民は体感することすら出来ないのであった。


近々発売らしいVTR-250F。
正面から見るとカウルの形は確かに歴代VT系に通じるものがある様な。


金曜なのに人だかりがはけずに写真が撮り辛かったCBR400R。
アッパーカウルがマルっとしていて柔らかめなイメージ。


逆に妙に四角くなったCBR600RR。
これは前のデザインの方が好き。


そして圧倒的でかさのゴールドウィング。


そりゃバックギアもつけるよね。というでかさ。


旅に出ろ!と言わんばかりのツアラースタイルCTX700。


スタッフがずっと磨いていてなかなか写真が撮れなかったDUCATI1199です。
でかくてニーグリップができませんでした。


片手でよいしょー!って開けられるガレージ、いいな。
強風で倒れたりしたら泣ける。


ドラッグ仕様のモンキーか。
ずいぶん読んでないけど、モトチャンプも2ストが終わってからは
こっちの方に突き抜けたのかな。


トークショーの裏手でひっそりと展示されるMegelli 250r。
なんでこんなせまっくるしい所にひっそりと…。
作りはやすっぽいけどポジションは意外にもレーシー。


こちらはネイキッドの250s。
最近てこういうデザイン流行ってるのかね。みんなこんな感じ。


KTMの390 DUKE。
車体は200とほぼ共通らしい!
390、単気筒、140kgの重量、ホワイトパワーのサス。
スパーンと向きを変えてドドドドドー!っと走り去る姿が想像出来るようだ。


アプリリアのRS4 125。
シフトもリンク式でポジションはレーシー。
海外は小排気量でもちゃんとレーシーに仕上げるなー。


エンジン。


ヤマハの新型らしい3気筒エンジン。


こだわり過ぎバイクのV-MAX。
なんつーか、化けモノ感が出てます。

というわけでこれにてようやく東京モーターサイクルショーの写真はおしまい。
写真もそうだけど、スタッフがみんな自分のメーカーの製品を熟知していて
知りたい事を聞けば教えてくれるっていうのはとても楽しい。
来年はまたどんな進化の話が聞けるか楽しみである!

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