Nikon P300,Polaroid a520『がばっっ!と出た雲』

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雲は水蒸気であり、気流のながれでカタチが変わる
…と、わかっているけれども。

どうしてこうなった。

がばーー。
Polaroid a520『がばっっ!と出た雲』-1
(以下の画像もクリックで別ウインドウにて拡大表示できます)

一体、雲のあのへんとこのへんで
どういう風の流れが起きているのか。

ずばーーー。
Polaroid a520『がばっっ!と出た雲』-2
割れちゃうもんね。

同じ高さの空気があっちとこっちで違う動きをしているとすれば
鳥とか飛行機乗りとかなんで飛べるのか、よけいにフシギ…。

ここまで、Polaroid a520の写真。

風の谷の住民になれば、みえない空気が見えるようになるのか。
ていうかパイロットは見えてるのか!?

あ、でもこれは
ちょっと見えた気になりそうな雲の流れ方。
Nikon P300『がばっっ!と出た雲』
風に揺れる葉っぱをスローモーションしてるような。
右の薄いのが残像っぽくて。
(まー実際風がどう流れてるかはやっぱりわからんが)

ここまで、Nikon P300の写真。
というわけで、がばっっ!と出た雲でしたー。

Polaroid izone550『ぱかーっとがばーっと分裂雲』は→コチラ

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