2017-03-30_22-55-31

ユーロビートによく出てくるシンセリードの作り方

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on reddit
LINEで送る
email this
Pocket

ユーロビートでよく耳にする特徴的なヌケるシンセリード、
この作り方がようやくわかりました。
基本はSaw系のオシレーターをユニゾンで横に広げたもの。
そしてヌケの良さの正体は、音自体の太さではなく、
アタック部のピッチ変化だった。

2017-03-30_22-55-31
最初に一瞬だけ上にピョっとあげてすぐ元に戻す。
これをやるだけですごくヌケがよくなって
埋もれないリードになる。
やってる人は常識レベルのことだと思うんですけど、
自分で発見するとなかなか嬉しいものです。

音のサンプルがあるとわかりやすいのですが、
なかなかそんな時間が取れないので
テキストベースしかなくても思いついたときに
ポチポチ書いていこうと思います。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Native Instruments KOMPLETE 11【期間限定ポイント10倍!】
価格:69800円(税込、送料無料) (2017/3/30時点)

コチラの記事もどうぞ!

投稿者:

necobit(ねこびっと)

2人3猫3バイク。 著作権フリー効果音,音楽BGM,ジングルサウンド制作 Necobido(ねこびっドー)→ http://necobit.com/necobido/ Royalty Free,商用利用可能 DL販売・無料版あり♪ お問い合わせ メール→ necobit@necobit.com へ どうぞ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*